レーシック手術を受けたプロサッカー選手と言えば名古屋グランパスの玉田圭司ですよね。
名古屋グランパスの関係者の知り合いが神戸クリニックに勤めているということで、
チームの選手に説明会を開いたことがあったらしいです。
そのときに、サッカーに集中するためにレーシックを受けることを即決したということです。
さすがプロともなると、プレイに集中することが最優先なわけですね~。
レーシックの失敗の危険性などは考えなかったのかという点は気になりますが、
コンタクトの煩わしさによほどやられていたのでしょうね。
結局2006年の12月にエピレーシックを受けたそうです。
あと、ヴィッセル神戸の石櫃選手も神戸クリニックでレーシックを受けたらしいですね。
代表選を見ていたときかと思うのですが、内田篤人選手のコンタクトがプレー中に外れてしまったことがあった気がします。
僕が草サッカーやってても、風や汗で外れてしまうのですから、
プロが当たりの強い中でプレーしていたら外れることもあるに決まってますよね。
そういえば、レアル・マドリーのカカは確かプールでの事故で視力がかなり悪くなっているはずですが、
コンタクトなのでしょうか?レーシックなのでしょうか?気になることろです。